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聖なる夜のスキャンダル 収録現場突撃インタビュー

2004.5.10 ラジオパステルコレクション内



細かいところは微妙に違うかもなので、予めご了承ください。
保志さん以外は誰が言ったかあやふやです。間違っていたらごめんなさい;
どうにも判断できなかった人は『__』表記です。フォロー連絡随時受付中!

BLCDの収録現場なので苦手な方はご注意ください。





森川「はい、森川智之です。収録現場突撃インタビューです。
本日はですね、月上ひなこ原作、聖なる夜のスキャンダルの収録現場に来ております。
来ておりますと言ってもですね、私森川智之も出ております。
みなさんお疲れさまでした!」

全員「お疲れさまでした―」

森川「さて、自己紹介と、それからですね、此処が聴き所―みたいなところを言ってくれると嬉しいです。
先ずは高橋役の龍太郎から」

置鮎「はい、高橋飛鶴役の置鮎龍太郎です!ま、三銃士は相変わらず出番少ないんですけども(笑)」

全員「(笑)」

置鮎「探すように聴いて頂ければ、ね、隅から隅まで聴いて頂けると、きっと出番があるはずです(笑)」

全員「(笑)」

置鮎「この作品結構あの、絡みいつもがハードだなって、思うんですわ」

保志「(笑)」

置鮎「保志くんと三木眞のね」

保志「思いますね」

置鮎「前回の時に凄い感じたので、今回本読んで、あ、今回も凄いんだって思いました」

保志「(笑)」

置鮎「その辺ですかね」

森川「なるほど、わかりました。お次はですね、鈴鹿役のひーちゃん」

檜山「鈴鹿役の檜山修之です」



【保志さんほぼ出番無しなので中略】



森川「お次はですね、道前寺司役の三木眞!」

三木「はい、え―、道前寺司の声を任されました、三木眞一郎です。
今回4作目ということで。今回も、楽しくできた、な―って、思っていま―す。
聴き所は、アレじゃないですかね、あの、スポーツカーの音が本当に12気筒なのかどうか。」

保志「(笑)」

三木「その辺が気になったりもしますね。車好きとしてはね。」



【保志さんほぼ出番無しなので中略】



森川「ありがとうございました〜。お次は主人公の深森春香役の保志くん!」

保志「はい、保志でございます!!
(気合いが入ったような抜けたようなすーごい変な感じで登場)

全員「(爆笑)」

保志「(笑)」

__「阿呆か!!(笑)」

保志「今日も深森春香でやって参りましたッ(笑)」

全員「(笑)」

森川「今回の聴きどころは」

保志「聴きどころはですね、やっぱりですね、置鮎さん言ってたように、凄かったですね、ちょっとね」

森川「あ〜」

保志「力尽きるところでしたね」

森川「あの例のシーンが」

保志「例、例が」

森川「スキャンダルシリーズはね、濃い〜よね」

保志「やっぱりね、此処にきて、難しさを実感しましたね」

森川「ほぉ」

保志「これは〜〜っん〜え〜っ頑張んないとなみたいな」

森川「それ頑張ったんですよね」

保志「頑張りました!・・・え〜・・・そうですね、森川さんの・・・声も、凄い聴きどころですね!」

全員「(爆笑)」

保志「(笑)」

__「とってつけたような!!(笑)」

__「条件反射(笑)」

保志「すいません(笑)」

檜山「森川森川!!お前イイって言わせてる」

保志「置鮎さんに叩かれました(笑)」

森川「いや何言うかなって思って(笑)あんまり突っ込まないで。」

保志「今ちょっと(笑)」

森川「可笑しなことになってくるから。面白いよね。」

保志「何も出て来なかったそれ以外(笑)」



森川「スキャンダルシリーズを代表して、この番組を聴いているリスナーのみなさんに、一言、思いのたけを。」

保志「たけ!」

檜山「思いのたけをぶつけるの!?」

森川「(笑)ここで、言って頂けると」

保志「みなさん、そうですね、スキャンダルシリーズは聴き慣れてるとは思うので」

__「聴き慣れてる!?」

全員「(爆笑)」

保志「(笑)」

三木「とる意味ねーじゃねぇか!!

全員「(爆笑)」

保志「いやいやいや!!!(笑)いやいやいや!!(笑)ストーリーは、進行していますからね!(笑)
今回また、司さんとも色々とこう、深いところまで行っておりますのでね。
凄い三銃士の方たちとも、凄い深い、ところまで」


__「いやいや(笑)」

保志「行ってるかは、まだわからないですけど」

__「放置プレイだ(笑)」

全員「(笑)」

保志「まぁ(笑)それぞれ・・・」

森川「逆に三銃士が放置プレイだから」

檜山「そうそう俺たちが放置プレイだもんね」

保志「あ!そうです、そうです、放置プレイの三銃士も面白いので是非聴いてください皆さん!是非よろしくッ!!」

森川「はい、どうもありがとうございました―!」

保志「ありがとうございましたっ」

森川「はい、じゃあスタジオにお返ししまーす!」



【以下スタジオにて。森川さんパーソナリティ】



はい、ということで、如何だったでしょうか(笑)

いや―、保志くんは面白い。本っ当に。もう良い後輩です。

何か不思議ですよね。

黙ると何か喋んなくちゃいけないなって思うんでしょうね。

喋ってくれるのはいいんだけども、とんでもない方向にいくので。

それが先輩の僕からすると非常に、可愛いなってゆう感じがするんですけども(笑)

皆さんは如何感じましたでしょうか。






保志さんの惚けっぷりと(笑)先輩方に可愛がられてる感じがすーごい好きですv

特にスタジオでの森川さんのコメントには愛を感じます(笑)


無断転載禁止 / 深鞘 @S.H+Rencontrer




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